ここで僕のわきが青春???について回想してみます。イヤでもホント僕の青春はわきがとの格闘だった。毎日ですよ毎日。今は直ったからもういいけど。
まずは・・・・・・
友達に「臭い」といわれない対策
1.なるべく距離をとる
なるべく距離をとったほうがイイに決まっています。だからといっておしゃべりするのに5メートルも離れたら・・・・・変人です。(10mくらい離れたかったけど。。。。。)
僕の場合は大股で1歩半。つまり1メートル50センチメートルは離れておしゃべりしました。
2.友達の"輪"に入りたいとき
その集団が立ち話してたら・・・・・・集団に入るなりいきなりしゃがみました(爆)
その集団が座り話をしていたら・・・・・・そーっと近づいていって立ったままおしゃべりしました。ミオロスわけです。
するとどうなるか・・・・・・・・・・・
座りっぱなしじゃ疲れるわけです。なのでひとりひとり立ちだす奴が必ず出てきます。それが隣の奴なら・・・・・・・・・・
僕が立ちます。交互です。座ったり立ったり。相手に合わせなければナリマセン。自分の体力とか疲れとかはまったく関係ないワケです。いやぁあれは辛かった。
3.女子が近づいてきたとき
それこそ1歩半どころじゃありません。3歩はアトヅサリしないといけないわけです。
しかし・・・・・・・・・・・・・・・対策もくそもないシーンが学生時代は多々(タタ)あります。それは・・・・・・・・・・・・・
授業中です。
なので自分の机の位置はかなり重要です。理想的なのは・・・・・一番後ろの両サイドになります。
そこで暑くもないのに、パタパタパタパタうちわをするわけです。暑くもないのに。もちろん後ろに向かって。
両サイドの最前列でもいいのですが、前に向かってパタパタパタパタするのは・・・・少し無理があるワケです。
一番最悪なのは・・・・・・中心部です。逃げ場所がありません。体育の授業の後とかは地獄が待っているわけです。一度ありました。中心部。
なので、席替えの際は後ろの両サイド(レフとでもライトでもいい)の奴に「き、今日から1週間昼飯おぐってやる」とかなんとかいって変わってもらいました。彼にしては最高なわけです。
そんなこんなの青春を送った僕が、なぜ今は結婚して子供もできて毎日幸せな日々をおくれるようになったのか・・・・・・
それはこの記事を読んでください。興味ないならイイケド・・・・・・
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